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TVアニメ「真マジンガー衝撃!Z編」 石飛幸治 [テレビ・ラジオ]

【原作】 永井豪
【監督・脚本】 今川泰宏
キャラクターデザイン】 竹内信二
【マジンガー&機械獣デザイン】 野中剛(バンダイ)
音楽】 宮川彬良
アニメーション制作】 BEEMEDIA・Code
【キャスト】
 兜甲児:赤羽根健治
 弓さやか:本多陽子
 兜シロー:藤村歩
 兜十蔵:鈴木泰明
 弓称之助:中博史
 暗黒寺刑事:伊丸岡篤
 錦織つばさ:一条みゆ希
 安:加藤将之
 菊の助:巴菁子
 Dr.ヘル:岸野一彦
 あしゅら男爵(男):石飛幸冶
 あしゅら男爵(女):山像かおり
 ブロッケン伯爵:稲葉実
 クロス・ナレーション:玄田哲章
【放送日】 4月4日23時20分~、毎週土曜日、テレビ東京
【公式HP】 http://www.shin-mazinger.com
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【コメント】
 スタジオライフの石飛幸治さんが声優に挑戦するそうです。役どころは、「あしゅら男爵」の男役ということで、何とも嵌り役という感じです。
 永井豪さんの原作漫画を忠実にアニメ化ということは、18禁までは行かずとも、かなり際どいところまで再現するということなのでしょうか。今から楽しみです。

 いっそのこと、スタジオライフで「マジンガーZ」を舞台化ということは・・・、さすがに無理か?
タグ:石飛幸治

「プレミアの巣窟」 SHOWTA. [テレビ・ラジオ]

 2009年1月6日(火)深夜26:08~26:32 (7日午前2:08~2:32) フジテレビで放送されるエンターテインメント情報番組「プレミアの巣窟」に2月末から上演されるスタジオライフプロデュースの舞台「フルーツバスケット」のメンバーがトークゲストとして出演するそうです。
 詳細は不明ですが、興味のある方は録画してはいかがでしょうか。

タグ:SHOWTA

「キラキラACTORS TV」 松田誠 [テレビ・ラジオ]

 毎週土曜日の深夜、BS11デジタルで放送していた「キラキラACTORS TV」が先日、終了しました。最終回(第26回)のゲストは久保田悠来くんで、3月には伊礼彼方くんの放送分と共にDVDが発売される予定です。

 毎回、ネルケプランニングの松田誠社長が若くて可愛い男性俳優を一人ずつ呼び出して、お話をして、たまにお触りをするという企画でしたが、結構、出演者の皆さん、本音を聴かせてくれていたようで、例えば、伊礼彼方くんが「カリフォルニア物語」で女性(ヒロイン、スウェナ・ランバート)役を演じることになった訳とか、なかなか面白くて笑えました。

 最終回の番組の最後で、松田さんが出演したゲストらについて、「5年後に、この中の何人が生き残っているか」、「彼らはスタートラインに着いたばかりで、まだ走り出してもいない」とコメントしていましたが、なかなか厳しいお言葉です。
 実際、26人のうち一人は既に脱落していますし、最年長の湯澤幸一郎さん(37歳)にしても、なかなか生活は厳しいご様子で、役者というのは大変だなぁと、つくづく思う次第であります。

 ちなみに、伊礼くんが女役をすることになった理由は、オーディションの時、演出家の倉田淳さんから「あなた、女の子の役ができる?」と訊かれて、仕事欲しさに「はい、できます」と答えてしまったためとか・・・。本当に女の子の役を演じることになって、驚いたようですが、スタジウライフの看板役者、及川健さんとのWキャストで演じたスウェナは、なかなか情熱(情欲?)的で好評でした。

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「キラキラACTORS TV」
 2008年7月5日(土)~12月27日(土) 毎週土曜深夜24:30~25:00
 BS-11デジタル放送

【司会】 中井美穂 アナウンサー ロサンジェルス生まれ。87年フジテレビ入社。95年退社。
     松田誠 演劇プロデューサー 株式会社ネルケプランニング(1994年設立)代表取締役社長

【出演者一覧】
第26回 ゲスト:久保田悠来 YUKI KUBOTA 1981年6月15日生まれ 神奈川県出身
 放送日 12月27日(土)
第25回 ゲスト:伊礼彼方 KANATA IREI 1982年2月3日生まれ アルゼンチン出身
 放送日 12月20日(土)
第24回 ゲスト:秋山真太郎 SHINTARO AKIYAMA 1982年7月8日生まれ 長崎県出身
 放送日 12月13日(土)
第23回 ゲスト:八神 蓮 REN YAGAMI 1985年12月14日生まれ 愛知県出身
 放送日 12月6日(土)
第22回 ゲスト:渡辺大輔 DAISUEKE WATANABE 1982年11月6日生まれ 神奈川県出身
 放送日 11月29日(土)
第21回 ゲスト:河合龍之介 RYUNOSUKE KAWAI 1983年5月23日生まれ 東京都出身
 放送日 11月22日(土)
第20回 ゲスト:進藤 学 GAKU SHINDO 1980年1月7日生まれ 東京都出身
 放送日 11月15日(土)
第19回 ゲスト:小西遼生 RYOUSEI KONISHI 1982年2月20日生まれ 東京都出身
 放送日 11月8日(土)
第18回 ゲスト:中河内雅貴MASATAKA NAKAGAUHCI 1985年8月23日生まれ 広島県出身
 放送日 11月1日(土)
第16回 ゲスト:鎌苅健太 KAMAKARI KENTA 1984年2月17日生まれ 大阪府出身
 放送日 10月25日(土)
第16回 ゲスト:鯨井康介 KUJIRAI KOUSUKE 1987年7月20日生まれ。埼玉県出身。
 放送日 10月18日(土)
第15回 ゲスト:宮下雄也 YUYA MIYASHITA 1985年9月3日生まれ 大阪府出身
 放送日 10月11日(土)
第14回 ゲスト:篠谷 聖 HIJIRI SHINOTANI 1989年10月3日生まれ 東京都出身
 放送日 10月4日(土)
第13回 ゲスト:森山栄治 EIJI MORIYAMA 1976年10月3日生まれ 長崎県出身
 放送日 9月27日(土)
第12回 ゲスト:齋藤ヤスカ YASUKA SAITO 1987年生まれ 神奈川県出身
 放送日 9月20日(土)
第11回 ゲスト:宮野真守 MAMORU MIYANO 1983年生まれ 埼玉県出身
 放送日 9月13日(土)
第10回 ゲスト:兼崎健太郎 KENTARO KANESAKI 1984年6月2日生まれ 山口県出身
 放送日 9月6日(土) 
第9回 ゲスト:三浦涼介 RYOSUKE MIURA 1987年2月16日生まれ 東京都出身
 放送日 8月30日(土)
第8回 ゲスト:永山たかし TAKASHI NAGAYAMA 1978年11月16日生まれ 神奈川県出身
 放送日 8月23日(土)
第7回 ゲスト:市瀬秀和 HIDEKAZU ICHINOSE 1975年3月16日生まれ 山梨県出身
 放送日 8月16日(土)
第6回 ゲスト:上山竜司 RYUJI KAMIYAMA 1986年9月10日 東京生まれ
 放送日 8月9日(土)
第5回 ゲスト:湯澤幸一郎 KOICHIRO YUZAWA 1971年3月7日生まれ 岩手県出身
 放送日 8月2日(土)
第4回 ゲスト:高橋広樹 HIROKI TAKAHASHI 1974年9月7日生まれ 東京都出身
 放送日 7月26日(土)
第3回 ゲスト:津田健次郎 KENJIRO TSUDA 1971年6月11日生まれ 大阪府出身
 放送日 7月19日(土)
第2回 ゲスト:南 圭介 KEISUKE MINAMI 1985年7月3日生まれ 神奈川県横浜市出身
 放送日 7月12日(土)
第1回 ゲスト:相葉弘樹 HIROKI AIBA 1987年10月1日生まれ 千葉県出身
 放送日 7月5日(土)


キラキラACTORS TV 森山栄治・篠谷聖 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD



キラキラACTORS TV 伊礼彼方・久保田悠来 [DVD]

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タグ:松田誠

「炎神戦隊ゴーオンジャー」 徳山秀典 [テレビ・ラジオ]

 前作のゲキレンジャーに比べて、敵役が今一、色んな意味で美しくないので、あまり興味の湧かなかった「炎神戦隊ゴーオンジャー」でしたが、徳山秀典くんが6月8日(日)放映分から、須塔大翔(ゴーオンゴールド)役で出演するそうです。
 ちなみに、相棒は空飛ぶ炎神ウイング族のトリプターらしい。

 戦隊メンバーを増やして、視聴率の梃子入れを図る常套手段という気もしますが・・・、まぁ、徳山くんが出るのなら、観るとしますか・・・。

タグ:徳山秀典

ドラマ「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」 八戸亮 [テレビ・ラジオ]

 経営不振でバンダイに買収された円谷プロが過去に登場させた怪獣を総出演させ、地球を遠く離れた星で、怪獣バトルを繰り広げるという話です。
 最強の怪獣?、ウルトラマンは出てきそうで、なかなか登場せず、全13話のうち、既に11話にまで達しています。

 ストーリーや中身は、ともかくとして、怪獣ファンには、なかなか楽しい番組です。懐かしい怪獣たちが次々と登場して、怪獣同士のバトルを繰り広げます。

 さて、怪獣同士の戦いも面白いのですが、一応、お目当ては、「遙かなる時空の中で~舞一夜」で安倍泰明を演じ、今回は新人クルーの隠岐恒一を演じている八戸亮くんです。

 隠岐恒一は設定では、

『学生時代は古生物を専攻し、絶滅した怪獣に精通。怪獣の特性や弱点は勿論、足跡からもその正体を言い当てるほどの怪獣ハカセだ。
 学者気質で、腕力より、頭脳で闘うタイプ。
 絶滅怪獣に遭遇すると、恐怖心より、好奇心が勝り、無我夢中で怪獣の前に飛び出していく無鉄砲な一面も。』

ということで、要するに怪獣オタクです。

 案外、素の八戸くんに近いかも知れません。
 残念ながら、脇役なので、本編には殆ど登場せず、本編後の怪獣紹介に、もっぱら登場しています。

 BS11チャンネルインターネットで見れますので、興味のある方は、是非、どうぞ。

 http://www.daikaijyu.com/galaxy/onair/index.html


「ケータイの掟」 忍成修吾、篠原涼子 [テレビ・ラジオ]

 ドラマ「ハケンの品格」で、すっかりキャリアウーマン(仕事のできる女?)というイメージが定着したのか、篠原涼子さんはauのテレビCM「ケータイの掟」では、後輩の男の子を泣かす怖い課長役を演じています。
 ああいう人が職場にいると、付き合うのは大変そうですが、仕事は捗りそうです。

 さて、その篠原涼子さんに泣かされて、可愛いと言われている男の子シューゴを演じているのは忍成修吾くんですが、 『翼の折れた天使たち「サクラ」』(KDDI提供)では、出会いカフェのサクラを欺す青年を演じていました。

公式サイト
http://www.japanmusic.jp/archives/2005/06/shugo_oshinari.html

 この記事を書いた後、やたらと、忍成修吾くんを見掛ける機会が多いような・・・、フランスで銀食器を作ったり、プリンを作ったり・・・。忍成くんも最近、旬の俳優の一人です。

忍成修吾フォトエッセイ 「Shapes of Dreams」 青のフォトエッセイ-PERSONART-

忍成修吾フォトエッセイ 「Shapes of Dreams」 青のフォトエッセイ-PERSONART-


アキハバラ@DEEP

アキハバラ@DEEP

  • 出版社/メーカー: 東映
  • 発売日: 2007/02/21
  • メディア: DVD


「ライオン先生」 ウエンツ瑛士、川野直輝、三浦涼介、吉田友一 [テレビ・ラジオ]

 田野近トリオがデビューした金八先生以来、毎回、多数の俳優が生徒役で出演する学園ものは、若手俳優の登竜門のようなものですが、2003年に日本テレビ系列で放送された「ライオン先生」もその一つです。

 「ライオン先生」は、ジャニーズ・タレントが出演していないためか、視聴率的には10%を越えることができず、惨敗に終わった番組ですが、生徒役で、ウエンツ瑛士、川野直輝、塩澤英真、三浦涼介、北村悠、平岡祐太、吉田友一らが出演していました。

 教師役の竹中直人は好きな役者の一人なのですが、オンエア時には、ほとんど見ていなかったので、今度、DVDで、じっくり拝見させていただきます。

ライオン先生 DVD-BOX

ライオン先生 DVD-BOX


黒酢バー 塩澤英真 [テレビ・ラジオ]

 sproutの塩澤英真くんが「桜庭亮平のブロードバンドニッポン
http://www.lfx.jp/1_mon/sakuraba/
の中で紹介していたお酢バーは、多分、ここでしょう。

『黒酢バー』

 塩澤くんが好きなのは、「りんご酢&青汁」(300円)だとか・・・。

 新橋駅、市川駅、渋谷駅の各駅構内にあります。


松田 翔太 [テレビ・ラジオ]

資生堂マキアージュ(化粧品)の新しいCMに登場している可愛いお兄さんは誰かなと思って調べたら、松田翔太くんでした。故松田優作の息子で、松田龍平くんの弟です。
今春、公開された映画「陽気なギャングが地球を回す(2006年)」にも出演してます。
父親はハード・ガイという感じでしたが、息子たちはどちらもナイス・ガイかプリティ・ボーイという感じでしょう。

俳優の2世、3世というのも多いのですが、案外、親とは違うイメージになりますね。
サプリ」に出演している佐藤浩市も、父親の三国連太郎とはかなり違ったタイプの役者です。
亀梨和也くんと並ぶと身長差が目立ちますけど・・・。


最近のオタク [テレビ・ラジオ]

昔のオタクはネクラで不細工というイメージが強かったのですが、最近の秋葉原辺りを闊歩しているアキバ系のオタクの方は意外と可愛いor格好良いお兄さんだったりするんですね。

先日もテレビガンダム・オタクの青年が出演して、彼女から「私(彼女)とガンダム、どっちが大切なの?」と迫られて、彼女とガンダム、どっちを取るか、本気で悩んでいました。

結局、彼女よりもガンダムを選んで、振られてましたけど・・・。

最近のオタクは、黙っていれば、結構もてるようです。

オタクといえば、以前、職場の同僚に、アキバ系で、少女マンガと格闘技が好きなお兄さんで、女の子のように可愛い子がいましたねぇ。
写真だけ見ると、女の子で、十分に通用してましたけど・・・。
本人は、街で男にナンパされたことを非常に怒っていましたが、仕方がないでしょう。

そんな彼も、今や、三児の父とか・・・。奥さんも可愛い感じの人だから、子供もきっと可愛い子に育つことでしょう。


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